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フィジーの最新情報をお伝えします。

「7人制ラグビー世界大会」が日本で開催(2012年1月25日)

今年の3月31日から4月1日まで、東京・秩父宮ラグビー場にて
「HSBCセブンズワールドシリーズ 東京セブンズ2012」が開催されます。
フィジーは NZとともに優勝候補となっており、フィジーでもTV放送される予定です。
詳細は、こちら


夏時間(デイライト・セービング)、1月22日に終了(2012年1月16日)

既にお伝えしておりますように、昨年2011年10月23日(日)午前02:00より実施されております「デイライト・セービング」(夏時間)は、終了時期が当初発表の2月26日(日)から1月22日(日)へと1ヵ月繰り上げられました。現在、日本との時差は+4時間となっておりますが、1月22日(日)午前03:00以降は、日本との時差が+3時間(GMT+12時間)に戻ります。(1月22日の午前03:00が02:00になります)
また夏時間終了後は、他国を起点とする国際線フライトのナンディ発着時間は、それぞれ基本的に現在よりも1時間早くなりますので、ご注意ください。
尚、当地を起点とするエア・パシフィック航空については、原則として変更がない、つまり目的地での発着時間が変わることになりますので、ご確認ください。


港区広報番組「港区広報トピックス」でフィジーが紹介されます。(2012年1月6日)

ケーブルテレビ、マスコット チャンネルデジタル111chでフィジーが紹介されます。

放送予定は下記の通りです。

平成24年1月11日(水)より約1ヶ月
毎日 − 午前10時、午後3時、午後5時30分、午後9時

港区ポータルサイトの「港区広報トピックス」でも視聴することができます。
http://www.city.minato.tokyo.jp/joho/koho/mv/topics/index.html

タベウニ島のウルイガラウ山中のタンギモウジア湖のほとりにだけ咲く、国花タンギモウジアの紹介や、一等書記官によるラリ(木製のたいこ)の実演があります。

タンギモウジアは切手にもなっています


幸福度1位はフィジー!(2012年1月5日)

カナダの世論調査会社「レジェ・マーケティング」は、昨年12月30日、世界各国で幸せと感じる人が不幸と感じる人をどれくらい上回るかを比較した調査結果を発表、第1位はフィジーという結果となりました。 平均所得が低い国が高い国を上回る例も多くみられ、同社は「幸福感は、どれだけお金を持っているかではなく、個人が社会で享受する相対的地位によって決まる」と指摘しています。調査は2011年11〜12月、58カ国の男女5万2913人に対面、電話、インターネットで実施。「幸福に感 じる」人の比率から「不幸」の比率を差し引いた「純粋幸福度」で比較を行った結果、1位のフィジーは 85、最下位のルーマニアはマイナス10でした。その他は、日本47、南スーダン46、アフガニスタン 35、米国33、中国25など。世界平均は40という結果でした。
別の調査では、ブータンが世界一幸  福度の高い国となりましたが、地域との絆の深さや人と人との暖かい関係、住みやすい気候、豊富な 自然など、フィジーには、幸福感を享受できる様々な要素が沢山あります。
皆様も、是非、今年はフィ ジーに旅をして幸せのオーラを感じ、真の幸福感というものを体感してみてはいかがでしょうか?

幸福度1位はフィジー!

1月に「JICA地球ひろば」にてフィジーセミナーを開催。(2011年12月9日)

来年1月13日(金)の18:30から、広尾のJICA地球広場にてフィジーのセミナーが開催されます。
「南太平洋“笑顔の楽園フィジー”- 世界で一番幸せな人々が暮らす島を旅する」というタイトルのもと、フィジーの魅力をお伝えするセミナーです。参加費は無料となっていますので、お誘い合わせの上、是非ご参加下さい。
詳細は、こちら

11月26日(土)放映の毎日放送「知っとこ!」でフィジーを紹介(2011年11月18日)

毎週土曜日の朝8:00から毎日放送にて放映中の人気番組「知っとこ!」
ですが、11月26日(土)の放送ではフィジーが紹介されます。
みなさま、是非、ご覧下さい!

キャセイパシフィックで行くフィジーキャンペーンがスタート!(2011年11月16日)

日本から南の楽園フィジーへのご旅行もキャセイパシフィック航空で!
東京・大阪・名古屋から往路・復路共に香港で同日のスムーズな乗り継ぎが可能です。
そして、11月15日から「キャセイパシフィックで行くフィジーキャンペーン」がスタートしました。
詳しくは、キャセイパシフィックのウェブサイトをご覧ください。

10月22日の日経マガジンにフィジーが掲載されました。(2011年10月23日)

10月22日(土)の日経新聞朝刊の入れ込み誌「日経マガジン」にフィジーが掲載されました。
美しい写真とともに、フィジーでのバカンスをご紹介した記事となっています。
詳細は、こちら

10月23日(日)から、フィジーでは夏時間に移行します。(2011年10月3日)

フィジーでは、10月23日(日)から夏時間(デイライト・セービング)に移行し、来年1 月22日(日) までこの夏時間が適用されます。
この期間は通常の時差に1時間が加算され、日本との時差は4時間となり、旅行者の皆様にも、各種ツアーやエクスカーションなど、より多くのデイライト・アクティビティをお楽しみ頂けることになります。
なお、国際線航空便の到着、出発時間が現地時間で1時間ずつ遅くなることになりますのでご注意下さい。

サウスシー・クルーズ、日帰りクルーズの不催行日について(2011年9月28日)

サウス・シー・クルーズ社がポート・デナラウより催行する各種日帰りクルーズの不催行日について、一部変更・追加が生じましたので、以下のお知らせいたします。

下記の各日は催行されませんのでご注意ください。

■日帰りクルーズの不催行日(2011年9〜2012年1月) ※9月22日現在
〔シースプレイ・セイリング・アドベンチャー〕 ※追加情報
 不催行日:10月02日(日)・28日(金)

〔サウスシー・アイランド全クルーズ〕 ※一部変更
 ※終日クルーズ、半日クルーズ、ファインディング・ニモ、コンボ・クルーズ
 不催行日:10月11日(火)・23日(日)、11月07日(月)・20日(日)、12月05日(日)

〔マナ島1日クルーズ〕
 不催行日:11月30日(水)、12月01日(木)〜14日(水)

〔キャスタウェイ島1日クルーズ〕
 不催行日:9月23日(金)〜10月20日(木)、12月21日〜翌年1月20日(金)

〔バウンティ島1日クルーズ〕 ※追加情報
  不催行日:9月26日(月)

〔ツイン・アインランド・エスカペード〕(バウンティ島&サウスシー・アインランド) ※追加情報
 不催行日:9月26日(月)、10月11日(火)・23日(日)、11月07日(月)・20日(日)、12月05日(月)

フィジー生まれの水「アイランドチル」が、ミネラルウォーター案内に掲載されました。(2011年9月28日)

すでに本サイトでもご紹介しているフィジー生まれの水「アイランドチル」が、
毎日コミュニケーションズより発売された天然水に関する本
「美水の法則 潤い美人になる!ミネラルウォーター案内」(著者:藤田紘一郎氏)
に掲載されました。コラーゲンの結合部分を増強し、血液や皮膚、爪、髪などを
丈夫にしてくれるケイ素(シリカ)を豊富に含んだアイルランドチルを飲んで
皆さんもより美しくなって下さい!

美水の法則表紙美水の法則 シルクさん

【高円寺ビアテラス】のご案内(2011年9月2日)

9月17日(土)に開催される高円寺ビアテラスにご参加の方先着300名様にフィジー・ウォーターをお配りします。また、お子様には、フィジー親善大使のスイスイ!フィジー!のオリジナル特製シールをプレゼント!
ご家族、ご友人、お誘い合わせの上、是非、ご参加下さい。
高円寺ビアテラスに関する詳細はこちら

アイルランドチルがキャンペーンを実施中!(2011年8月26日)

フィジーのミネラルウォーター「アイランドチル」では
ビューティーフェイス!ブックキャンペーンを実施中です。
キャンペーン期間は、第1クール「8月10日−9月30日」、第2クール「10月1日−10月31日」、
第3クール「11月1日−11月30日」の計約3カ月間となっております。
キャンペーン期間中に、アイランドチル公式フェイスブックページ
上のエントリーフォームからビューティー・フェイス写真を投稿すれば、アイランドチル1ケース(500ミリリットル×12本)をもれなくプレゼント致します。フェイスブックページ内のランキングに投票した場合、抽選で毎月10名にアイランドチル1ケースが当たります。
最終月の11月には、キャンペーン期間を通じての「ベスト・ビューティー・フェイス」1名を選び、フィジー旅行(1組2名)をプレゼント致します。
また、公式PR用ツイッターアカウント(@islandchill_PR)をフォローし、キャンペーンの告知をツイートすれば、抽選で毎月50名にアイランドチル6本(500ミリリットル入り)をプレゼント致します。ツイッターでの発信は回数は無制限です。
詳細は、http://info.islandchill.jp/campaign.html をご覧下さい。

エア・パシフィックのスケジュール変更について(2011年8月12日)

エア・パシフィック(FJ) の香港=ナンディ線につきましては、
以下の通り変更となっておりますので、ご注意ください。

*10月同様、月・土曜日のスケジュールが変更となり、往路は問題ありませんが、復路において、香港での同日乗り継ぎができなくなりますのでご注意ください。

 [香港発ナンディ行き]

FJ 392  4    HKG  NAN    1640    0650+1  03NOV11 24NOV11
FJ 392  6    HKG  NAN    1655    0705+1  05NOV11 05NOV11
FJ 392  1    HKG  NAN    1700    0710+1  31OCT11 28NOV11

[ナンディ発香港行き]

FJ 391  4     NAN   HKG  0835    1500     03NOV11 24NOV11
FJ 391  16   NAN   HKG     0920    1545     31OCT11 28NOV11

また、機材メンテナンスのために、以下の日程の香港=ナンディ線のスケジュールが変更となります。

FJ 391  03DEC  NAN   HKG      0920    1545     
FJ 392  03DEC  HKG   NAN     1700    0710+1

FJ 391   05DEC  NAN   HKG     0920    1545
FJ 392   05DEC  HKG   NAN     1700    0710+1

「Bula フィジーキャンペーン」の当選者の皆様がフィジーに出発!(2011年7月28日)

7月28日、トリンプAMO Shopの「Bula フィジーキャンペーン」のご当選者様、
3組6名様がフィジーにご出発され、成田空港で出発式を行いました。
当選者は、偶然にも、大阪、神戸、広島と関西方面の方ばかりで、
同行者は、姉妹、母娘、友達と様々な組み合わせとなりました。
3泊5日の旅は、大韓航空を利用。滞在は、インターコンチネンタルホテルとなっています。

出発式にて、政府観光局川端の説明を聞く当選者の皆様
出発式にて、政府観光局川端の説明を聞く当選者の皆様

ご当選の皆様で、元気にBULA!!
ご当選の皆様で、元気にBULA!!

フィジー・ラグビーチーム「公式ラガーシャツ」をプレゼント!(2011年7月26日)

7月にフィジーで開催された「パシフィック・ネーションズ・カップ」を記念して
フィジー・ラグビーチームの公式ラガーシャツを抽選で1名の方にプレゼントします。
ハガキに、住所、氏名、年齢、フィジー旅行の有無を明記の上
以下までお申し込み下さい。締め切りは、8月5日(金)です。
<応募先>
〒106-0041 東京都港区麻布台2-3-5 ノアビル14F フィジー共和国大使館内
フィジー政府観光局「ラガーシャツ・プレゼント」係

フィジー・ラグビーチーム「公式ラガーシャツ」をプレゼント!

ラグビーの祭典「パシフィック・ネーションズカップ」速報(2011年7月13日)

日本、トンガ、サモア、フィジーの4か国代表が対戦するラグビーの「パシフィックネーションズカップ」最終戦が13日、ラウトカのチャーチルパークで行われ、日本代表はフィジー代表を24-13で下して、初優勝を飾りました。

4チームが1勝1敗で並び、全チームに優勝の可能性がある混戦状態。第1試合では、4チームの中で勝ち点が1上回るトンガ代表がサモア代表を29-19と下し、優勝をほぼ手にしたかと思われましたが、第2試合で日本代表がフィジー代表から4トライをとって、勝ち点5で勝利。トンガと勝ち点で並び、大会規定により、当該対戦でトンガに勝った日本代表の優勝となりました。

若手中心で臨んだ日本代表は、序盤はフィジーの激しい攻めに先制を許したものの、粘り強いディフェンスを見せ、後半に4トライを重ねて、逆転勝ち。一方のフィジーは、試合の流れをつかみながら、途中で選手二人が危険なタックルになり退場処分に(補充はできない)。10分間の一時退場も3人出るなど、人数的に不利な戦いを強いられ、地元の応援に応えることができませんでした。

試合を終え、場内に流れたインタビューで日本代表の菊谷主将は「お互い切磋琢磨して成長できた。9月に行われるワールドカップは、この4か国で盛り上げていきたい」と答え、地元フィジーファンからも大きな拍手を
贈られていました。

日本代表は15日に帰国。第7回ラグビーワールドカップNZ大会は9月9日から始まります。

フィジー代表の試合前の踊り「シンビ」
フィジー代表の試合前の踊り「シンビ」

ラグビーの祭典「パシフィック・ネーションズカップ」速報(2011年7月12日)

ラグビーの祭典「パシフィック・ネーションズカップ」速報
ラグビーマガジン記者からの現地リポート

7月11日、試合を2日後に控えたフィジー代表と日本代表の監督、コーチがナンディ市内で会見を行い抱負を語りました。
出席したジョン・カーワンヘッドコーチは「フィジーのアタック能力は世界を見ても類がない、素晴らしいトライをとるチーム。
うちにも秘策はありますが、今は言えません」とコメント。
出場メンバーに関しては、トンガ戦から多くを入れ替え、これまで出場機会のなかった選手にチャンスを与えると明言。
フィジーとの試合はワールドカップに向けてのセレクション。
どれだけ本大会に行きたいか、気持ちをみなぎらせる選手を発掘する」と、出場切符獲得への最後の関門となりそうです。
実際に発表された先発15人はトンガ戦から9名変更。フッカー木津、プロップ藤田、フランカー谷口と、若いメンバーが抜擢されました。
試合は13日(水)、ラウトカのチャーチルパークで日本時間12時10分キックオフです。

優勝カップを中央に日本代表・菊谷主将とフィジー代表ディーコン・マヌー主将
優勝カップを中央に日本代表・菊谷主将とフィジー代表ディーコン・マヌー主将

ラグビーの祭典「パシフィック・ネーションズカップ」速報(2011年7月11日)

ラグビーの祭典「パシフィック・ネーションズカップ」速報
ラグビーマガジン記者からの現地リポート

サモア、フィジー、日本、トンガの4か国で争われるラグビーの大会、「パシフィック・ネーションズカップ」の第2ラウンドがフィジーのスヴァで行われました。
先週、東京・秩父宮ラグビー場で行われた第2ラウンドで、日本代表はサモア代表に対して、序盤からタックルが高く続けて得点を許し、15−34で敗戦。第2ラウンドは場所をフィジーに移しての「仕切り直し」となりました。首都スヴァのナショナルスタジアムで行われたトンガとの一戦、日本はサモア戦の反省を生かし、前半からリード。後半、トンガに追い上げを許したものの28−27の1点差で逃げ切りました。
菊谷主将は「先週サモアに負けたことで、自分たちの強みは何か、もう一度見つめ直した。今日は強味を出せた試合だった」と振り返りました。
一方、前週、トンガ相手にふがいない試合をして21−45で敗れたフィジー。この日は、別人のような試合運びで、サモアに36−18のダブルスコアで快勝。ナショナルスタジアムを埋めた満員のファンを湧かせました。
これで、4チームが1勝1敗で並び、順位は勝ち点6のトンガが1位、残り3チームは勝ち点5で並び得失点差で2位サモア(+1)3位フィジー(−6)、4位日本(−18)の順。13日にラウトカで行われるトンガ対サモア、日本対フィジーの試合で、すべての順位が決まります。
調子を上げてきた地元フィジーに対して、日本がどのように立ち向かうか、注目されます。

スピードある攻撃を見せたフィジー
スピードある攻撃を見せたフィジー

日本代表・菊谷主将の突進
日本代表・菊谷主将の突進

「世界の果てまでイッテQ」でフィジーを放映予定(2011年5月24日)

日本テレビ系列の全国ネットで日曜19:58〜20:54に放映されている人気紀行バラエティ番組「世界の果てまでイッテQ」で、5月29日(日)、フィジーで撮影された映像が放映される予定です。イモトアヤコさんが南国の島々を自給自足で旅するというテーマで、パラオ、キリバス、フィジーを巡るものとなる模様です。
是非、ご覧下さい!

アモスタイル「フィジー・キャンペーン2011」がスタート!(2011年5月19日)

AMO'S女子会Bulaフィジーディナー!
  一夜限りの夏の女子限定パーティーを開催。

AMO’S STYLEキュートなデザインが若者層から絶大な支持を得ている下着専門店「AMO’S STYLE(アモスタイル)」(トリンプ・インターナショナル・ジャパン株式会社)とフィジー政府観光局との共催によるキャンペーンが昨年に引き続き、今年も5月20日~6月5日まで関西にて実施されます。今年は、AMO'S女子会Bulaフィジーディナー!「一夜限りの夏の女子限定パーティー!」 キャンペーンと題し、ペア25組50名様(女性限定)を秘密のフィジーナイト(於、八芳園)にご招待。
フィジー語の“BULA!”(こんにちは!)と『夢みるブラ』など数々の人気商品をてがけるアモスタイルの“ブラ”をかけて展開されるこのキャンペーンへの応募は、AMO‘S STYLE店舗にて購入時にお渡しするチラシに明記されている秘密のキーワードを携帯サイトに入力をしてご応募ください。

フィジー諸島共和国政府が、東日本大震災被災地の学生20名を留学生として国費にて迎え入れます。(2011年4月22日)

<プレスリリース:2011年4月22日配信>

フィジー諸島共和国政府は、東日本大震災被災者救援の一つとして、被災した学生20名を、
フィジー諸島共和国政府国費による留学生として、上限1年間、フィジー諸島共和国に迎える旨の発表を行いました。
留学生となる20名は、南太平洋大学、もしくは公立高校にて一年間を上限にフィジーでの学生生活を送ることができ、その際の学費、基本的な生活費、渡航費をフィジー諸島共和国政府が負担します。
また、関係先の私設機関には協力を要請するとともに、政府機関が認定した一般家庭でのホームステイ先の調整もフィジー諸島共和国政府で行います。具体的な詳細事項については現在最終調整中で、決定次第、募集を行う予定です。

本件に関する日本の代表機関は、在日フィジー諸島共和国大使館、代表は、在日全権大使、イシケリ・マタイトガ、協力・広報窓口は、フィジー政府観光局・日本支局となります。

<本件に関するお問い合わせ先>
 フィジー政府観光局・日本支局  川端 郁代 (Iki Kawabata, Ms.)
 Tel: 03-3587-2561  Fax: 03-3587-2563 Email: iki@bulafiji-jp.com

フィジーのリゾートホテル 『Wananavu』 が、東日本大震災救済募金活動を行っています。(2011年4月22日)

フィジーのリゾートホテル 『Wananavu』 の総支配人Ben Plummer 氏が発起人となり、
東日本大震災の救済募金を募っています。救済募金は日本赤十字に送られることになっており、
今までに以下のホテル・団体・企業から賛同と共に寄付が寄せられています。

Digicel Fiji 7's Rugby Team / Turtle Island / Mana Island Resort & Spa
Radisson Fiji/ Adrenalin Fiji / Vonu Beer / Fiji Water / Natadola Bay Golf Course
Fiji Sun / Kulture Band / Daikoku / Pehicle Tours / APTC / Fiji Post / JJ's Arts
Kaushal Tapoo/ Yoshi Kawai / Wananavu Beach Resort

皆様、ありがとうございます。

夏時間終了のお知らせ(2011年3月3日)

2011年3月6日(日)午前 03:00をもって、フィジーの「夏時間」(デイライト・セービング)が終了いたします。これに伴い、日本との時差は+3時間に戻ります。他国を起点とする国際線フライトのナンディ発着時間は、それぞれ基本的に現在よりも1時間早くなりますのでご注意ください。
なお、フィジーを起点とするエア・パシフィック航空については、原則として変更がない、つまり目的地での発着時間が変わることになります。詳細は航空会社もしくは旅行会社へご確認ください。

「フィジービジネスセミナー2011」横浜市で開催予定(2011年1月18日)

平成23年1月26日(水曜日)、フィジー大使館では、日本貿易振興機構(ジェトロ)および経済産業省 関東経済産業局の後援を受け、「フィジービジネスセミナー2011」を神奈川県横浜市で開催することになりました。

日にち:    平成23年1月26日(水曜日)
時 間:    午後2時より午後4時30分 (受付は午後1時30分より)
場 所:    産業貿易センター7階 720号室 (神奈川県横浜市中区山下町2番地) 
http://www.sanbo-center.co.jp

このセミナーでは外国の投資家のみなさま向けの投資環境やさまざまな優遇策について概要をご説明いたします。日本の専門知識や技術を用いてのクリーンエネルギーや気候変動緩和のためのプロジェクトについてもご説明いたします。

みなさまのご参加をお待ちしております(参加費無料)。詳細につきましてはご案内参加申込書、 をご覧ください。また、クレラ・サブ貿易投資官 (rakavosa@fijiembassy.jp) (日本語・英語どちらとも)まで。締め切りは平成23年1月24日(月曜日)です。

フィジーの魅力いっぱいのポスターが出来ました!(2011年1月4日)

フィジーの魅力溢れるポスター4種が出来ました。
旅行業界の方は、トップページから『旅行業界・メディアの方はこちらへ』をログインしてご請求下さい。

Poster 1
Poster #1
Poster 2
Poster #2
Poster 3
Poster #3
Poster 4
Poster #4

フィジー、2011年1月より「付加価値税」(VAT) 引き上げに。(2010年12月1日)

この度、フィジーにおける「付加価値税」(VAT)の引き上げが、国会にて決定されました。
引き上げ幅、及び適用開始日は、以下の通りです。

■ 付加価値税(VAT) 引き上げ概要
* 新付加価値税率:15% (現行 12.5%)
* 適用開始日: 2011年1月01日より

この付加価値税(VAT)は、ホテル宿泊代、食事代、車両代など、全てのサービスに対して賦課される税金であり、フィジー政府による税額の引き上げに伴い、これら全てが来年1月より値上げされることとなります。
来年、2011年1月以降、フィジーへのご旅行をご予定の方は、ご注意下さい 。

フィジー入国には、6か月以上有効なパスポートが必要となりました。(2010年11月5日)

フィジー入国にあたり、入国日から滞在日数プラス6か月以上有効なパスポートを
所持していることが必要となりましたのでご注意下さい。

『フィジー完璧マップ改訂版』放映日が決定!(2010年11月1日)

フィジーの魅力をあますことなくお伝えする『フィジー完璧マップ改訂版』が、
BSフジにて以下の通り放映されることが決定しました。是非、ご覧下さい!

放映日時:11月11日(木)23:00〜23:55

10月24日(日)から夏時間がスタートしました。(2010年10月24日)

フィジーでは、10月24日(日)から夏時間(デイライト・セービング)に移行し、来年3月末までこの夏時間が適用されます。
この期間の時差は4時間となり、旅行者の皆様にも、各種ツアーやエクスカーションなど、より多くのデイライト・アクティビティをお楽しみ頂けることになります。
なお、国際線航空便の到着、出発時間が現地時間で1時間ずつ遅くなることになりますので御注意下さい。

フィジーの独立40周年記念レセプションが開催されました。(2010年10月12日)

Ms Iki Kawabata去る10月8日(金)、渋谷のエクセルホテル東急にて、第40回目のフィジー独立記念日レセプションが開催されました。
外務省からの御来賓を始め、在日フィジアンや今まで日本とフィジーの『懸け橋』となり、相互の関係発展にご尽力頂いた方々に大勢御集り頂きました。
中締めの挨拶はフィジー政府観光局を代表して川端局長が務め、今後のフィジー観光の益々の発展に向け、新たな決意を表明いたしました。

アモスタイルが、『 BULA! フィジー・キャンペーン』を展開中!(2010年08月17日)

AMO’S STYLEトリンプ・インターナショナル・ジャパン株式会社では、キュートなデザインが若者層から絶大な支持を得ている下着専門店「AMO’S STYLE(アモスタイル)」関西エリア全店(京都府は一部店舗除く)において、2010年8月13日(金)〜8月31日(火)まで、AMO’S STYLE『BULA!フィジーキャンペーン』を展開中です。
フィジー語の“BULA!”(こんにちは!)と『夢みるブラ』など数々の人気商品をてがけるアモスタイルの“ブラ”をかけて展開されるこのキャンペーンは、アモスタイルご愛用者だけに限らず、幅広い方々を対象に様々な商品をご用意。ハガキ、WEB(専用応募フォーム)にてご応募いただいた方の中から抽選で3泊5日フィジー旅行」(1組2名様)をプレゼント。
さらにお買上1,050円(税込)以上のお客様にもれなくQRコード付きの応募券を進呈、専用モバイルサイトからご応募いただいた方の中から抽選でフィジー産「ミネラルウォーター」
「ボディスクラブ」「アロマキャンドル」など、南国気分をたっぷり味わえる賞品が当たります。
詳細は、こちら

マナ島及びマロロライライへの定期便運航停止のお知らせ(2010年06月17日)

パシフィック・サン社からの報告によりますと、7月1日よりマナ島およびマロロライライ
への定期便運航が停止されることになりました。7月1日以降は、SSCの高速艇に
よるトランスファーをご利用下さい。

BS TBS「地球絶景紀行」でフィジーを特集!(2010年06月15日)

BS TBSの10周年記念番組として、7月16日(金)に放映される「地球絶景紀行」では、「南太平洋の笑顔/フィジー」というテーマにてフィジーを特集します。(放映時間は21:00 〜21:54) 地球という存在を感じることができる大人の紀行ドキュメンタリーとして人気の本番組でフィジーの美しい自然をご堪能下さい。

飯田裕子さんの写真展が開催されます。(2010年06月02日)

フィジーBULAカレンダーの写真を担当している飯田裕子さんの写真展が開催されます。

毎年、フィジーBULAカレンダーで素敵なフィジーの表情を届けてくれる飯田裕子さんの写真展が6月11日から23日まで東京の三軒茶屋にて開催されます。詳細はこちらへ。

6月19日(土)の「世界ふしぎ発見!」はフィジー特集です。

毎週土曜日の夜9時からTBS系列にて放送中の人気番組「世界ふしぎ発見!」
では、6月19日(土)にフィジー特集を予定してます。
また、人気女性誌”Oggi” 7月号(5月28日)でも、フィジーの美しい海をバックに
撮影したファッションページが展開されています。
今後も、様々なメディアを通して、フィジーの魅力をお伝えしてまいります。

コンチネンタル航空の手荷物規定変更について(2010年03月12日)

コンチネンタル航空の手荷物規定が41日から変更となります。

2010年4月1日以降、コンチネンタル航空のエコノミークラス御利用のお客様は、受託手荷物の2個目から30ドルの料金がかかります。日本出発のお客様受託手荷物の追加料金は、全てドル建てとなり、空港にて円に換算の上、お支払いいただくことになります。
受託手荷物の無慮の範囲と料金の概要は以下の通りです。
① 無料の範囲

  エコノミークラス ビジネスクラス
個数 1個 2個
重さ 23kg ( 50 ポンド)以内 23kg ( 50 ポンド)以内
長さ 3辺の合計(縦、横、高さ)が
157cm (62 inch) 以内
3辺の合計(縦、横、高さ)が
157cm (62 inch) 以内

② 個数が無料の範囲を超えた場合の料金

  エコノミークラス ビジネスクラス
2個目 30ドル 無料
3個目以上 1個につき80ドル 1個につき80ドル
重さ・長さは上記①の通り。それを超える場合は別途料金が発生致します。

夏時間は、3月28日(日)で終了します。(2010年03月08日)

2009年11月29日(日)からフィジーで適用されていたデイライト・セービング(夏時間)は、当初の予定(4月25日)より早い3月28日(日)の午前3時を持って終了いたします。
国際線航空便の到着、出発時間が現地時間で1時間ずつ早くなることになりますので御注意下さい。
なお、本年10月24日から2011年の3月まで、再度デイライト・セービング(夏時間)が実施される予定です。

今月の「旅サラダ」はフィジー特集です!(2010年02月08日)

旅サラダ毎週土曜日の朝8時から9時30分にテレビ朝日系列にて放映中の人気番組「旅サラダ」では、2月はフィジーを特集しています。
ほしのあきちゃんが、フィジーの美しい海や人気の宿泊施設などを紹介します。
第1回放送は2月6日(土)でしたが、今月はあと13日(土)、20日(土)、27日(土)の3回、8時半から9時の間にフィジー特集を放映予定です。是非、ご覧下さい!
ほしのあきちゃんのブログにも、フィジーに関するコメントがたくさん掲載されています!

フィジーのミネラルウオーター「アイランド・チル」が日本発売開始!(2010年02月01日)

フィジーの豊かな自然環境の中で育まれたピュアなミネラルウォーター「アイランド・チル」が遂に日本発売となりました。
アメリカのセレブにも愛飲されているこのお水は、コラーゲンの生成をサポートする天然シリカの含有量が高く、見肌効果も期待できます。
また、口当たりもとてもまろやかな上、お酒を飲んだ翌朝の目覚めをすっきりしてくれるという利点もあります。
皆様も是非一度、アイランド・チルをお試し下さい!
URL: http://www.islandchill.jp/

Island Chill

11月29日(日)から夏時間が実施されます。(2009年11月11日)

フィジーでは、11月29日(日)から来年の4月25日(日)まで、デイライト・セービング(夏時間)が実施されることとなりました。
これにより、旅行者の皆様にも、各種ツアーやエクスカーションなど、より多くのデイライト・アクティビティをお楽しみ頂けることになります。
なお、国際線航空便の到着、出発時間が現地時間で1時間ずつ遅くなることになりますので御注意下さい。

フィジーの魅力が満載の、Water Lilyさんのブログ! (2009年11月10日)

フィジーの熱烈ファン、Water Lilyさんのブログは、美しい写真の数々とともに真のフィジーの魅力が伝わってくる旅行記です。
是非、以下でご覧下さい!

http://4travel.jp/traveler/gallery/

 

キャセイパシフィック航空、香港経由でフィジーへ。 (2009年10月21日)

キャセイパシフィック航空は、12月3日に就航するエア・パシフィック航空による週2便の香港/フィジー線のフライトでコードシェアを開始します。
香港とフィジーのナンディを結ぶ路線での定期便運航はこれが最初となり、香港/フィジー線は、多くの日本路線のフライトと往復ともに香港での同日接続が可能であることから、日本からの旅客者にとっても利便性の高いサービスとなります。コードシェアによる香港/ナンディ線の運航スケジュールは以下の通りです。(時刻は全て現地時間、+1: 翌日到着)

便名 出発地 到着地 出発予定時刻/
到着予定時刻 
(現地時刻)
運航日
FJ318/CX6901 香港 ナンディ 17:05/07:05+1 木・土
FJ317/CX6900 ナンディ 香港 08:55/15:10 木・土

年末・年始は、直行便でフィジーへ。 (2009年10月13日)

JTBでは、12月25日(金)と29日(火)に、大韓航空の直行便チャーターによるフィジーツアーを催行いたします。通常約14時間かかる移動も、直行便利用で、成田から乗り継ぎなしの約8時間30分!人気のマナ島ステイコースは、最終日まではマナ島にご宿泊できる他、ビチレブ島ステイコースのラディソン・シェラトンコースのお客様には、帰国日前夜ルックJTB特別企画・ファジアンディナーショーにご招待!
詳細は、http://www.lookjtb.com/lookjtb/special/2008/10_charter/index.asp?Dept=TYO#pamph_7210
をご覧下さい。

グアムとホノルル経由でフィジーへ行けます! (2009年08月06日)

コンチネンタル航空(本社 ヒューストン、会長兼最高経営責任者 ラリー・ケルナー/日本支社東京都渋谷区)は本日、同社の太平洋地区のハブ空港(主要乗り継ぎ空港)であるグアムとホノルルからフィジーのナンディへの路線を、2009年12月18日より新たに開設すると発表しました。この新規路線開設により、日本と米国本土からフィジーへの利便性の高いアクセスが可能となります。

往路便はグアムのA.B.ウォンパット国際空港を月曜、金曜の午後10時55分に出発し、翌朝午前7時30分にナンディ国際空港(NAN)に到着します。復路便は水曜、日曜の午前0時40分にナンディを出発し、同じ日の午前5時10分にグアムに到着します。

ホノルル国際空港(HNL)からは月曜、金曜の午後6時55分に出発し、翌日午後11時40分にナンディに到着します。復路便は火曜、土曜の午前8時50分にナンディを出発し、日付変更線を越えた後、前日の午後5時25分にホノルルに到着します。

今回のグアム‐フィジー間のノンストップ便就航により、成田空港からフィジーへは従来の旅程と比較し、最短の飛行時間でアクセスできるようになります。また、コンチネンタル航空がグアム便を運航している日本9都市のうち6都市(札幌、仙台、東京、名古屋、大阪*、福岡)から、往復ともにグアム経由で同日乗継が可能です。また、岡山、広島からも、グアムで片道1泊することにより、フィジーに便利にアクセスが可能です。

JATA世界旅行博に、フィジー政府観光局が出展。(2009年09月07日)

フィジー政府観光局は、9月19日から20日まで東京ビックサイトで開催される「JATA世界旅行博2009」へ今年も出展いたします。
フィジーの最新情報やツアー情報も盛りだくさん!皆様のお越しをお待ちしております!!

開催日程:9月19日(土)−20日(日) 一般対象
会場:東京ビックサイト 東ホール フィジー政府観光局ブース(B-04)

詳しくは、http://ryokohaku.com/ をご覧下さい。

JATA世界旅行博2009

名称変更のお知らせ (2009年04月01日)

フィジー政府観光局は、2009年4月1日より英語表記名称を「Fiji Visitors Bureau」から「Fiji Tourism」に変更致しました。

なお、日本語名称「フィジー政府観光局」はそのまま継承致します。
名称変更に伴い、さらに親しみを持ってお客様へ認知いただけるように目指してまいります。

今後とも、ご期待下さいます様、宜しくお願い申し上げます。
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