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フィジーの最新情報をお伝えします。

飯田祐子さんと一緒に行くフィジーツアー! (2008年02月08日)

写真家の飯田祐子さんと一緒に行くフィジーツアーが催行されます。

詳細は下記のパンフレットをご覧ください。
パンフレット1
パンフレット2


PROFILE
photogragher 飯田裕子    
http://yukoiida.main.jp
#601 171-1 Ichibu MInamiboso shi Chiba Japan
&Fax 0470-57-3480

「ハードロック・カフェ・フィジー」がオープン! (2007年12月13日)


12月 4日、複合商業施設「ポート・デナラウ・リテール&コマーシャル・センター」内に
”世界で46 ヶ国目、136軒目”の「ハードロック・カフェ」がオープンしました。

店舗のコンセプトは 各国の店舗と同様で 1 階は リテールショップ&バー、
2 階は、レストラン&バー(最大 120名収容可能 )となっております。

営業時間:1階リテールショップは、毎日午前7 時30分から
       2階レストランは     毎日午前11時から
       終了は、1階、2階ともに午後11時までとなっております。

「ノボテル・ナンディ」 誕生しました。 (2007年12月13日)

「モキャンボ・ホテル・ナンディ」( アコ―ホスピタリティー) がこの度大掛かりな改装を終了し、
11 月30日をもって「ノボテル・ナンディ」に 名称変更を致しました。

所在はナンディ空港から車で数分のところに位置しております。


詳細は、下記のアドレスからご覧ください。
www.accortrade.info/Mocambo

フィジーウォーターのご紹介 (2007年10月29日)

皆様から多数お問い合わせを頂いておりました、FIJI Water(フィジーウォーター)が、このたび日本でも発売される事になりました。

FIJI Waterは美しい自然が残るフィジーからの贈りもの。
まじりっけ無しのスムーズでソフトなテイストは、世界的なスター・5つ星ホテル・高級レストラン・ミシュランスターシェフに選ばれ愛されています。

「違いのわかる人に愛される水 ― FIJI Water」


詳しくはこちら↓
http://fijiwatershop.jp

「スイスイ! フィジー!」がNHK教育で放送開始 (2007年10月01日)

絵本「メイシーちゃん」でお馴染みのルーシー・ カズンズが描いた「Hooray for Fish!」(英国Walker Booksより出版:日本国内では偕成社より 「それゆけ!さかなくん!」として翻訳出版)のTVアニメーションシリーズ「スイスイ! フィジー!」(以下、本作品)を NHK教育テレビで、2007年10月より放送開始いたします。

このアニメーションは、2~5歳の未就学児を対象とし、ルーシー・カズンズの描く主人公"フィジー"と個性あふれる仲間達との楽しく驚きに満ちた海の世界をフルCGアニメーションで描いており、視聴する子供たちが、"頑張ること"、 "思いやりを持つこと"、そして"協力して問題を乗り越えていくこと"の大切さを遊びや冒険を通し、ワクワクしながらそして好奇心をもって疑似体験していける番組となっています。

タイトル:「スイスイ!フィジー!」
・放送局:NHK教育テレビ
・放送日時:毎週木・金曜日 朝7:15~7:25
・放送開始:2007年10月4 日予定
・放送形態:各日 5分番組2話放送
・話数:104話予定
・製作:スイスイ!フィジー!製作委員会
・制作:株式会社インターチャネル・ホロン
・アニメーション制作:株式会社ワオワールド
・出演:ナレーション:清水ミチコ
公式ホームページ
(2007年9月20日公開)

大黒レストラン マーティンタール店新築オープンの続報 (2007年07月23日)

7月7日に新築オープンした大黒レストランの続報が
届きました。
この度大黒レストランはナンディ店を閉店し、ナンディ
空港とナンディタウンの中間地点にあるマーティン
タールエリアにマーティンタール店として新築オープン
しました。

◇お酒について
酒類販売許可証の変更を申請中のため、アルコール
飲料は販売できませんが、8月には取得できる見込み
となっております。

◇営業時間
営業時間は、
昼食: 12:00-14:00
夕食: 18:00-21:30
日曜日定休日

◇客席数
1Fは、和食アラカルト ゆったりした座席間隔の42席
1F、 寿司カウンターには 9席
2Fは、鉄板焼 9テーブル 72席
総席数は、123席。

◇新店舗の特徴
130年物の杉の木の通し柱、250年物の松材で作られたカウンターなど、木造建築の香りと通気性のよさが特徴です。暑い日の不快な蒸し暑さがなく、快適なダイニングをお楽しみいただけます。

◇メニュー
基本的には旧店舗のメニューを引き継いでおりますが、さしみ、すし、天ぷら、すきやき、茶碗蒸しなどの和食に、トンカツ、エビフライ、から揚げなどの番定食メニュー。昼には、うどんや丼物もご利用いただけます。米は、カリフォルニア産コシヒカリを使用しており、日本人の方にもおいしく召し上がっていただけます。ナンディ地区で、新鮮なまぐろが食べられる数少ない店です。

また、鉄板焼テーブルでは、現地スタッフがフィジーで獲れたロブスターや鯛などを目の前で、パフォーマンスをしながら調理いたします。おいしいだけではなく、楽しく食事をしていただけます。

ナンディ郊外に新しいリゾートがオープン (2007年07月22日)

ナンディ郊外のリゾートエリア、デナラウ・アイランド
に、8月1日にオープン予定であった、「ラディソン・
リゾート・フィジー・デナラウ・アイランド」が、公式
発表こそなされていないものの、営業を開始しており
ます。
現在は主にリゾート関係者やメディア関係者が宿泊
している模様ですが、16日(月)からは一般客の予約
も受け付けているとのこと。建設工事は現時点では
完全には終わっておらず、景観や一部客室の内装
などマイナーな工事が引き続き行われております。

シェラトン・フィジー・リゾートとワールド・マーク・
リゾートの間に建設された同リゾートは、デナラウで
8つ目のホテルです。ビーチ際から中庭にかけて配
された大型のフリーフォーム・プール(ラグーン・
プール)には島や橋が配され、それを「コ」の字型に
取り囲むように、2階建ての客室棟が建っています。

客室タイプは基本的にゲスト・ルーム(通常のホテル・
タイプ:40㎡=バルコニーまたはパティオ4㎡含む)
と1ベッドルーム・スイート(キッチン付リビング&
ダイニング+ベッドルーム:78㎡=バルコニーまたはパティオ11㎡含む)が隣り合わせになっており、この組み合わせが合計135、つまり合計270室となります。また、各々の組み合わせがインターコネクティングになっているため、両方合わせて使用すると2ベッドルーム・スイート(119㎡=バルコニーまたはパティオ15㎡含む)になり、それぞれのタイプが眺望によって2つのカテゴリーに分けられます。

全室共通の客室設備としては、エアコン、シーリング・ファン、液晶テレビ、無料高速インターネット、独立したシャワーとバスタブ、ツイン利用の場合には2つに分けられる「スーパーキングサイズ」ベッドなどがあり、日本人のマーケットにも非常に使い勝手のよいものとなっています。また、リゾート施設としては、工夫をこらした各種プール、3つのレストラン、3つのバー、フィットネス・
センター、スパ施設、コンファレンス施設など。

(a.t.s.Pacific 南十字通信 2007年7月10日号より抜粋)


ラディソンに関する情報は、以下の通り

Radisson Resort Fiji Denarau Island
PO BOX 9347 , Nadi Airport , Nadi , Fiji

Reservations: (888) 201-1718 US Toll Free
1(800) 333-333 (Australia)

Telephone: (679) 675-1246 Fax: (679) 675-1117

URL: http://www.radisson.com

ナンディ郊外の複合商業施設で一部店舗がオープン (2007年07月22日)

ナンディ郊外ポート・デナラウの複合商業施設「ポート・
デナラウ・リテール&コマーシャル・センター」の建設が
概ね終了、一般に開放され、6月末よりテナント店舗の
一部が営業を開始いたしました。

現時点で営業を開始しておりますのは、イース・エクス
プレス・マート(輸入品中心のスーパーマーケット)、
ジャックス・ハンディクラフト(お土産品)、ワイ・トゥイ・
サーフ(サーファー・ファッション)、NZナチュラル・
アイスクリーム、カドーズ(ステーキハウス&バー)の
5軒ですが、今後さらに各種レストラン、カフェ、リゾートウェア・ショップ、ギフト・ショップ、銀行等20軒以上のテナントが開業する予定。デザインもモダンで、ナンディにはこれまでなかった画期的な施設となります。

営業は毎日で、営業時間は店舗によってそれぞれ多少異なりますが、イース(スーパー)とジャックス(土産品)は07:00~19:00となっています。シェラトン、ウェスティン、ソフィテル、ヒルトン、ラディソンなど、デナラウ・アイランドの各リゾートからは無料の「デナラウ・シャトル」バスがご利用いただけ、また、ポート・デナラウに隣接したゴルフ・テラス・アパートメンツとは目の鼻の先となります。

(a.t.s.Pacific 南十字通信 2007年7月10日号より抜粋)

大黒レストランが新築オープン (2007年07月22日)

1995年にナンディタウンに開業、本年2月半ばより、店舗の新築、移転にともなって休業していた大黒レストラン(和食)・ナンディ店ですが、この度、日本の大工による純和式の木造2階建て新店舗がマーティンタール地区(ナンディ空港とタウンの中間)に完成、さる7月7日(土)より営業を開始いたしました。

1階はアラカルト用テーブル(個室1室10~12席を含めて計約45席)および寿司カウンター(10席)、2階が8台の鉄板焼きテープル(個室1室8席を含めて通常計72席)となっており、最大収容人数は1階・2階合わせて150名程度とのことです。現在のところ夕食時のみ、2階のみの営業となっておりますが、16日(月)より、昼食時(12:00~14:00)、夕食時(18:00~21:30ラストオーダー)ともに営業予定で、定休日は毎週日曜日となります。

なお、リカーライセンス(酒類販売許可)がまだおりていないため、これがおりるまでの当面は酒類の提供は行われませんが、BYO(持ち込み)は可能です。

(a.t.s.Pacific 南十字通信 2007年7月10日号より抜粋)

南太平洋フェスティバル開催のお知らせ (2007年07月17日)

来る7月22日(日)~7月29日(日)の1週間、東京渋谷
区幡ヶ谷のBAR&DINING「寄港地」にて、ポリネシア
の観光ならびに文化、食べもの、歴史等を紹介する
イベントが開催されます。

フィジーのロボ料理をはじめ、ココナツ料理や
南国のフルーツビュッフェだけでなく、店内にて
各国のポスター展示やプロモーションDVDの上映等
が行われます。

>「寄港地」ホームページはこちら

波間英彦さんフィジー写真展開催のお知らせ (2007年07月13日)

波間英彦さんのフィジー写真展が開催されます。
期間は7月21日(土)から8月12日(日)まで、場所は
長野県茅野市の信濃カメラです。
お近くにいらっしゃった際は是非お立ち寄りください。

>信濃カメラホームページ

飯田裕子さんフィジー写真展開催のお知らせ (2007年07月10日)

「BULA FIJI ~フィジーの魔法~」と題した、飯田
裕子さんの写真展が開催されます。
期間は9月28日(金)から10月4日(木)まで、場所は
東京の富士フィルムフォトサロンです。
入場は無料ですので、お近くにいらっしゃった際は
是非お立ち寄りください。

~飯田裕子(いいだゆうこ)~
 日本写真家協会会員、東京生まれ
 環太平洋をテーマに自然と人の営みを撮影
 >ホームページはこちら

2008年 フィジーの祝祭日発表 (2007年05月31日)

来年2008年のフィジーの祝祭日が発表されました。

  1月 1日(火): New Years Day (ニューイヤーズ・デー)
  3月10日(月): National Youth & Commonwealth Day
            (ナショナル・ユース&コモンウェルス・デー/若者と国家の日)
  3月17日(月): Prophet Mohammed's Birthday (聖モハメッド誕生日)
  3月21日(金): Good Friday (グッド・フライデー)
  3月22日(土): Easter Saturday (イースター・サタデー)
  3月24日(月): Easter Monday (イースター・マンデー)
  5月30日(金): Ratu Sir Lala Sukuna Day (ラトゥー・スクナ卿記念日)
  6月16日(月): Queen's Birthday (クイーンズ・バースデー/英国女王誕生日)
 10月10日(金): Fiji Day (フィジー・デー/建国記念日)
 10月28日(火): Diwali (ディワリ祭)
 12月25日(木): Christmas Day (クリスマス・デー)
 12月26日(金): Boxing Day (ボクシング・デー)

※これらの日には、公共機関、市場、銀行の全て、及び一般商店(一部スーパー、主要土産品店除く)、
 レストラン(概ね中華以外)の多くは休業となります。

ラグビー日本代表フィジー遠征 (2007年05月30日)

5月26日、ラウトカ市のチャーチルパーク競技場に約5,000人の観衆を集めRUGBY PACIFIC NATIONS CUP第2戦、日本代表vsフィジー代表の試合が行われました。

代表戦の詳しい情報はこちらをご覧下さい。

・試合の写真はこちら

・フィジー ラグビーフットボール協会の紹介ページはこちら

出国税が5月1日より値上がり (2007年05月01日)

出国税が5月1日便より値上がり致しました。新しい空港使用税は以下の通りです。

Airport Departure Tax : F$40.00
(F$20.00より値上げ 5月 1日発券分より )

Airport Security Fees : F$5.00
(変更なし)

Airport Development Fees : F$5.00
(変更なし)

Total : F$50.00

健介ファミリーがフィジーに滞在 (2007年04月12日)

フィジー観光親善大使の佐々木健介ファミリーが4月2日~7日までフィジーに滞在致しました。
ホテルのプールで一家揃って楽しむ写真をUPしております。
写真はこちら

※写真に関しましてご利用される際は、必ずフィジー政府観光局までお問い合わせください。
 無断転載はご遠慮願います。

南太平洋のソロモン諸島付近で起きた地震について (2007年04月02日)

フィジー近くでマグネチュード8.1の地震があったと報道がありましたが、現地に確認しました
ところ、フィジーでは揺れは感じられず、津波等の影響はございません。
震源地はソロモン諸島沖で、フィジーには直接被害がありません事をご報告いたします。

尚詳細に関しましては、下記サイトをご参照下さい。

<地震情報について>
http://www.prh.noaa.gov/ptwc/messages.php
http://www.jma.go.jp/jp/quake/quake_foreign_index.html

<気象、サイクロンなど>
http://www.met.gov.fj/sat-map.html
http://www.solar.ifa.hawaii.edu/Tropical/Gif/swp.latest.gif

国際線機内への液体物持込について (2007年03月01日)

3月1日より、国際線でご出発のお客様の液体物の機内持ち込みルールが変更になりました。
ナンディから日本へお帰りになる際も同様、液体の持ち込み制限があります。

あらゆる液体物は100ミリリットル以下の容器に入れて、さらにそれらの容器を再封可能な容量
1リットル以下の透明プラスチック製袋に余裕をもって入れるようになります。
詳しくは国土交通省のホームページ(http://www.mlit.go.jp/kisha/kisha06/12/121219_.html
をご覧下さい。

TAGメンバー来日記者会見 (2007年02月28日)

日本市場における需要回復に向けてフィジーよりツーリズム・アクション・グループが来日。
昨年12月の政変後、フィジーへの観光客需要喚起を目的に結成された「ツーリズム・アクション・グループ」(TAG=Tourism Action Group)の主要メンバー7人が、去る2月24日から3月1日まで東京を訪れた。
記事の詳細はこちら

フィジー政府観光局マーケティングフォーラム (2007年02月27日)

2月27日にTAGの来日ミッションも列席した「フィジー・マーケティングフォーラム2007」を開催。
フィジーの主要ホテル&リゾート、ウェディングおよびオペレータを含む現地サプライヤー15社の代表は、施設の増改築や客室リノベーションなどの最新情報を紹介すると同時に、日本人の嗜好を意識したプロダクト開発およびサービス拡充への積極的な取り組みを、首都圏の旅行会社・販売代理店・海外旅行団体営業支店など約100名の参加者に対してアピールした。
記事の詳細はこちら

最新渡航情報 (2006年12月06日)

成田からナンディへの直行便(エアパシフィック航空)は平常通り運行しています。
また、フィジー全島においてホテル、レストラン、官公庁、商店、および全交通機関は平常通り営業・運行しています。

入国時の免税範囲が再度変更になりました。 (2006年12月01日)

2005年1月26日に変更になりましたフィジー入国時の免税範囲が、再度変更になりましたのでお知らせします。

新しい免税範囲
◆タバコ 免税範囲:紙巻たばこ200本もしくは葉巻200g
◆アルコール 免税範囲:ビール4.5リットルもしくはワイン4.5リットル、リキュールの場合は2.25リットル
Note・・・但し上記持込は17歳以上に限ります。

2007年度フィジー祝祭日 (2006年11月16日)

2007年度のフィジーの祝祭日は以下の通りです。
 ニューイヤーズ・デー 1月1日
 聖モハメッド誕生日 4月2日
 グッド・フライデー 4月6日
 イースター・サタデー 4月7日
 イースター・マンデー 4月9日
 ナショナル・ユース・デー 5月4日
 ラトゥー・ララ・スクナ卿記念日 5月28日
 女王誕生日 6月18日
 フィジー・デー 10月8日
 ディワリ祭 11月9日
 クリスマス 12月25日
 ボクシング・デー 12月26日

アコーホテルズ関係ニュース (2005年12月26日)

2005年2月より、ボモ・アイランド・リゾートがアコーホテルズの運営になりました(Managed by Sofitel)。
また、2005年4月よりドミニオン・インターナショナル・ホテルもアコーホテルズの運営になり、メルキュール・ホテル・ナンディと名称が変わりました。
さらに、2005年12月、デナラウ地区にソフィテル・フィジー・リゾート&スパがオープンしました。
上記の詳細に関しましては、アコーホテルズ日本地区営業部までお問い合わせください。

入国時の食品持込についての注意点 (2005年09月21日)

最近、フィジー入国時の食品持込に関しましてのお問い合わせが大変多くなりましたので、取り急ぎ、現時点での状況をお知らせさせていただきます。
  
フィジー入国の際、御記入していただきます『出入国カード』にありますように、いかなる食品もフィジーに持ち込む場合は、税関で申請することが必要になっております。
持ち込みの可・不可はその時点で判断されますが、持ち込み禁止がはっきりとうたわれている食品は以下の通りです。
  
 (1) 動・植物類
 (2) 乳製品・卵類
 (3) (1)もしくは(2)を原材料に含む、すべての食品
  ※(3)の中には、たとえばカップ麺や、マヨネーズなども含まれますのでご注意ください。お菓子や、ベビーフードなどはどうなるのかという質問を良く受けますが、食品ですので申告していただき、持ち込み可能かどうかを確認する必要があります。
  
もし、持ち込みが不可の場合、フィジーを出国するときに持ち帰りたいので、預かりという形で預かり証を書いてほしい旨伝えれば、出国時にピックアップすることが出来ます。
その際、担当官の名前入りの預かり証を受け取る事を必ずご確認下さい。
  
申告せずに食品を持ち込むことが発覚した場合、没収されるだけではなく、罰金がかかることがありますので、くれぐれもご注意下さい。
(もし罰金を払うようになった場合にも、必ず担当官の名前入りの領収書を受け取る事をお勧めいたします)
  
以上、ご不明な点がございましたらフィジー政府観光局もしくはフィジー大使館までお問合せ下さい。

フィジー政府観光局:03-3587-2561
フィジー大使館:03-3687-2038

ラグビー専門店 セプター原宿店オープン (2004年11月30日)

フィジーでも人気の高いラグビー用品メーカーのセプター原宿店が2005年2月19日オープンしました。
表参道散策の途中に是非お立ち寄りください。  http://www.sceptre.co.jp/
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